【オープンハウス】30代が選んだ「平屋+2階」という選択肢

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こんにちは。

simplenote小松スタジオです!


5月末にオープンハウスを開催します!

今回は夫婦と子供達のプライバシーを確保できるように。
平屋+2階建てを実現した間取りです。

1階に寝室、和室を配置してます。

子供が小さな時には、平屋のような暮らし。子供達が大きくなり個室を使い時期には
2階の子供部屋、1階に配置した寝室で、お互いの距離感を大事にし。

そして、子供達が巣立った後は、夫婦2人で平屋のように暮らす。

このように、最初だけじゃなく、将来的にも暮らしやすいように工夫しました!

1部2階を検討している。
1階に寝室を配置したい。
平屋がいいけど、家族の距離感が気になる。

このように思ってる方には参考になります。



僕たちsimplenoteでは、デザイン×コスト×暮らしやすさ を追求した家づくりを行っています。

建築業界の常識では、デザイン×コスト×暮らしやすさ はイコールにならない。って言われてきました。

例えば、コストを下げればデザインは下がりますし・・・デザインを上げるとコストが上がります。

なので、自分の思うようにいかない。って、経験はありませんか??

Simplenote では、住宅業界の常識を覆すように、この デザイン×コスト×暮らしやすさ が叶える家づくりをコンセプトにしています。

そんな、コンセプトを大事にしながら完成した平屋住宅。

見所は満載です!!

少しだけ見所を紹介しますね!



■無駄な窓が無いけど、明るく開放的な空間
外観の正面は東を向いてます。

基本的には朝日が入る位置だし、窓があって当たり前ですよね。

しかし、あえて小さな窓を1つだけ。

その理由は、大きな窓があっても近隣からの視線が気になり、カーテンを閉めるから。

カーテンを閉めれば、太陽の光も入らないし、風も入りません。

窓の本来の役割は、光と風を入れること。

でも、窓が無いと・・・暗いんじゃないん??

って、思いますよね。

ここは実際の建物を体感して欲しいポイント。

窓にはカーテンが無く、太陽の光がリビングに入り、明るく開放的な空間が広がります!!



■無駄な廊下をつくらない
平屋住宅の難しい部分。

それは、廊下が長くなりやすい・・・

ここですよね。

平面移動が多くなる平屋住宅。

部屋が多ければ、おのずと移動距離が長くなり、廊下が長くなります。

しかし、廊下をつくるにも、部屋をつくるにも、坪単価は同じ。

あなたは、廊下にお金をかけてつくりますか??

できれば、つくりたくない・・・

これが本音ですよね。

平屋でありながら、無駄な廊下が一切ない。

そんな間取りも、体感して欲しいポイントです!!

他にも多くあるんですが・・・
長くなるので簡単に。汗

✓お掃除の手間を最大限に軽減!?
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✓汚れやすい家と汚れにくい家の違いとは!?
✓将来のメンテナンスコストを抑える秘訣とは!?

この続きは見学会で!!



2階建てだけど、平屋のように暮らせる。

子供も成長していきますし、僕たち親も歳をとっていきます。

その成長と一緒に変化していく。

そんな、間取りは理想ですよね!

子供が小さな時には、平屋のように暮らす。

そして、お互いにプライバシーが必要な時期もあります。

子供が巣立てば、夫婦2人だけの暮らしに。

夫婦だけでゆっくりと暮らせる。

この時には、2階は必要ないので、平屋のように暮らせる。

どんな時期にも快適に暮らせるように。

ここを大事に、色々と工夫しました!


■予算オーバーしない家づくり
ここが一番伝えたいことですし、この見学会に参加して知ってほしいこと。

高額な家づくり・・・

金銭感覚がマヒするケースも・・・

コンビニで100円のコーヒーにしようか、ちょっと贅沢して150円にしようか??

迷うこともありますよね??

僕もあります。汗

でも、家づくりになると、1万円が1円のように感じる事も。



その結果、数百万の予算を簡単に上げることも。

しかし、予算を上げた結果は、将来にわたって使えるお金が減るってこと。

家を建てた後には、子供の教育資金を貯金する必要があります。

老後の貯金、家族旅行の予算、家族の外食費用。

色々とお金が必要なんです。

もしも、200万円の予算をオーバーすれば、単純に貯金できる金額、家を建てた後に使える金額が200万円も減るってこと。

家が完成して終わりじゃありません。

その家で家族が幸せに暮らし、住宅ローンを完済する。

ここが最終的なゴールになります。

どうすれば、こんなゴールを迎えれるのか??

そんな秘訣を見学会で知って欲しいな。って思います。



もしも、気になる事が1つでもあれば、是非とも参加してみて下さい。



1つだけお約束。

しつこい営業は一切致しません。

その理由は、僕もされたら嫌だから。(笑)



予約方法はこちらから!

TEL : 090-8095-8559(直通)

mail : kei-t@takashimakei.com

「予約制オープンハウスの参加の件で・・・」とお伝え下さい!!

予約完了後に詳しい地図、住所をお伝えしています。

では、1つでもあなたの家づくりの参考となりますように!!

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